HOME  |  組合概要  |  実習制度について   |  受入れを検討されてる方へ   |  お問合せ  |
受入れ可能業種
受入れ可能人数
研修生出身地
受入れの流れ
募集・選択方法
準備するもの
組合の管理

 
・実習生入国後、集合講習として約1ヶ月間日本語研修および生活指導
 を行います。
・定期的に組合職員と通訳が各企業を巡回し、実習状況の視察、実習生
 と企業とのコミュニケーションのサポートをします。
・入国管理局、JITCOなどへの必要書類の管理・提出をします。
・企業ごとにリーダーを決定し、組合から携帯電話を支給し、24時間
 体制で対応します。
・常に実習生が意欲を持ってもらうために、日本語能力検定試験の受験
 を奨励、支援し報奨金制度を設けます。
1級合格者には賞状、記念品、報奨金3万円
2級合格者には賞状、記念品、報奨金1万円
・組合主催のイベントを年1回企画します。また入国・帰国時には歓送
 迎会を開催します。
・実習生が3年間健康で生活できるよう、年1回の健康診断のほか、日
 本での生活が長い中国人スタッフが精神面でのサポートもします。
・実習、生活に成果が認められる者には報奨金を贈ります。





1、 実習生受入れの相談の後、組合へ加入してください
・加入申込書、出資金(1口10,000円)1口以上、入会金30,000円
2、 申請時までに用意・提出して頂くもの
・登記簿謄本
・直近の年度の損益計算書
・貸借対照表
・雇用保険被保険者証明書
・技能実習指導員履歴書
入国管理局へ提出書類
(実習機関概要書、雇用条件書、技能実習実施計画書)等作成の為に必要な情報のご提供
Copyright (C)中部ESCO産業協同組合. All Rights Reserved